出願校の見極めは、B判定のラインとの差がポイントです!
「個別学力検査での挽回が可能かどうか」を考え、出願するかを検討したり、「個別学力検査までにどれだけ学力を伸ばす必要があるか」の見極めの基準として活用してください。

ドッキング判定
センター試験と個別試験をあわせた力を見る判定です。
1次傾斜判定
センター試験の判定です。
2次判定
第2回ベネッセ・駿台記述模試10月の判定です。

合格可能性

A
80%以上
B
60%以上80%未満
C
40%以上60%未満
D
20%以上40%未満
E
20%未満
N

判定不能または1次通過ライン未達

必要な科目を受験していない、もしくは1次通過ライン未達のため志望校集計ができなかったためです。1次傾斜が「N」判定になっている場合は、出願しても選抜の対象にならないのでご注意ください。

M
小論文、面接、実技試験など学科試験以外で選抜する募集単位です。

センター試験を第1段階選抜でのみ利用する募集単位です。
このような募集単位では、判定の代わりに「1次通過ライン」を確認しておくことが必要です。

1次通過ライン

1次通過ライン
1次通過ライン(予測)を志望校の入試配点で表示。(2段階選抜を行う募集単位のみ)

次のステップに必要な個別学力検査偏差値

次のステップに必要な個別学力検査偏差値
次の判定値に上がるために、個別学力検査でどのくらいの得点(出題配点)が必要かを表示します。
どの教科で何点伸ばす必要があるか…見極めの基準として活用してください。

出願校を決めたら

備考情報を確認してください。入試に関する詳細な情報が記載されています。

備考情報

最新の入試情報をきちんと確認しましょう。

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