データネット2018 2018年度 大学入試センター試験 自己採点集計

合格可能性判定基準 判定の付け方・考え方

音声解説

高い精度の判定が得られる要素


 1.データネット収集データ数
     毎年、センター試験受験者の80%前後のデータを収集

 2.入試結果調査
     全国から受験生の合否情報を最大規模で収集

 3.判定の流れ全般
     地元情報、変動要素の収集、仮説と検証

 4.常識的な序列の考え方
     理由無く、募集単位の序列を変えない。

 5.各種チェック
     「募集人員vsB判定以上志望者」、「対昨年」、「学科間比較」、
     「系統別教科数別得点率チェック」、「前期・後期比較」
     「模試判定値との整合性」、「判定間隔」